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許可申請

古物商許可申請で必要な略歴書について

2022/11/27

ホームページをご覧いただき、誠に有難うございます。

古物商許可申請の際の添付書類の一部として「略歴書」が必要となっております。
ここでは略歴書についてご紹介させていただきます。これから古物商許可申請をご予定の方は参考にご覧下さい。

略歴書の様式の入手方法

略歴書の様式は都道府県公安委員会のホームページよりダウンロードすることができます。
都道府県によって様式が異なる場合があるため、申請予定の管轄の都道府県の様式のものを記載漏れのないように記入し、提出する必要があります。

誰の略歴書が必要か

略歴書は申請者と管理者がそれぞれ提出する必要があります。
個人申請で管理者が同一人物であれば同一内容であるため一通で足ります。
法人申請の場合は役員全員と管理者が必要となります。

略歴書記載の際の注意点

略歴書には直近5年間の経歴を記載します。
その5年間の間に無職・就職活動中等の期間がある場合はその期間も含めて、期間に空白のないように記載する必要があります。
経歴が多い方で1ページで書ききれない場合は別紙を添付することもできます。

当事務所では、これまでに多くの古物商許可申請のご依頼をいただいており、スピーディかつ地域最安水準の価格での代行サービスをご好評いただいております。

古物商許可に関するご不明点等はお気軽にご相談下さい。

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